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アクエリアン界・滝倉一生

Author:アクエリアン界・滝倉一生
E-ラーニング・アクエリアン=透き通った愛と光に溢れる世界。「未来の扉・人間の科学210話」より月曜日・木曜日の週2回載せます。アクエリアンブログ発信メンバー=藤寧子(岩手)・滝倉一生。

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困るは人間の根(前半)【テキスト】

困るは人間の根

(未来の扉・25)

(前半)
『日本語の教え』は良くなりたい人には
最高に役立つ教え。 人間も根の強さにより大木に、
「困るは根の滋養」です。

人は生きている限り困難は何時もそばにいるもので、
言うならば良くなりたい人を好み離れないもので
(即処理方法も・・・)だから、生涯のよき友達 
と考え仲良くし楽しむ方法を。
(スピンの心構えで育成を楽しむ鍵の一つ)

先ずは「難しい」と云う言葉を多く使う人に
「お芽でとう」の言葉を贈る。  
その言葉の意味は・・幸せ挑戦の岐路にいる
自分になれたから・・・と。

困るは人の根
「困」と言う字を見ると「回りを囲まれてる木」
本来自然界の中では、木はどんどん伸びたいのに、
回りから囲まれていれば出るに出られず・・・誰かが 
囲みの上を取り除いて上げれば、自然に上に向かって
どんどん伸びて行く・・とすれば、囲みは根を守る
鉢になり成長の基礎になる。

「木」=「気」=「やる気」を伸ばすには、
最初の内は親の囲いの中で育て成長に伴い道を
教えて上げる。小鳥が殻を破って自分の力で外に
でるように最初は親の持っている気付かせ愛と
言う道しるべとして、囲みの一面を外してあげれば
その方向に伸びて行く、自然の法則は上の方向・・

いつまでも親の造る囲みの中だと根ぐされも・・
一番大切なことは困った時に内にこもらず勇気を
持って自分で心(囲み)を押し上げ、開き外に出ることの
教えである。開き方である
木曜日まで「考える財産」伸ばしをして・・
              アクエリアン・滝倉一生


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